解決!

じぶんでもいろいろためしてみつつ、xreaのサポートさんと連絡とりあっていたのですが、どうやら、わたしとおなじプロバイダー(CATVだから、マイナーなんだけどねー)からの不正なアクセスにより、POSTをカットしてるみたいで。それで、public_html内のいちばんうえの.htaccessに

<limit POST>
order allow,deny
allow from all
</limit>

を追記することで、解決しました。

やー、なんとも、自宅からアクセスできないのは不便きわまりなかったので、うれしい。うれしい。
しかも、サーバー移転して、はやくなった気がする!PHPのバージョンもあたらしくなったし!

経過報告。

あいかわらず、自宅CATV回線からWordPressにログインできない状況がつづいています。

サーバーはxreaなのですが、ふつうのページ閲覧はできるのに、ログインが不可。また、xreaのサポートbbsにもログイン不可。
iPhoneからなら、どちらも可。

ダメもとで、xrea内でサーバー移転もしてみました。が、玉砕。
さくらインターネットにおいてるWordPressにはログインできるので、うちのプロバイダーが、xreaに拒否されてるかんじがするんだけど。

移転しようにも、バックアップもとれないし、金額的にもxreaつかいつづけたい。
(しかし、xrea内の移転は、おそろしくかんたんだったわー)

おしらせ。

現在、いつからだったのかわからないのですが、WordPressにログインできない状況です。
なにしようとしても、404エラーがかえってきてしまうんです。コメントもいれられない。

iPhoneアプリから投稿してみるけど、どうかなあ。

寒中おみまい。

もう、何年も、年賀状というものをつくっていないのだけれど、今年こそはなにかを出そう!と、寒中おみまいをつくってみました。喪中とか関係ないし、毎年これでもいいかもしれない。
実際、10人ほどのひとにはナマでおくったのですが、ここにも。クリックしてね。

ちなみに、GRD2で撮ったものを、iPhoneにFlickrもしくはiTunes経由でとりこみ、CameraBagでHelgaかけて、Macにもどして、Photoshopで仕上げました。

年賀状なんて、めんどくさいシステムだなとおもったりもしたけど、1年に1度出すだけで、ひとをつなぎとめることができるのなら、便利だな。メールだと、そうもいかない。

ああ、そろそろTwitter復帰しないとー。

夜を撮る。

起きたら夕方3時だった。
水曜に4時間、木曜に5時間とかの、残業のせいにきまってる(金曜は2時間だけど)。

せっかくおニューのカメラを買ったというのに、写真を撮れない、連休の初日がおじゃん、というのはストレスがたまるので、とりあえず近所に買い物がてら、撮りにいく。そんな写真を10枚ほど、Flickrにアップしました。
だいぶ、自分的夜写真の撮りかたが、さだまってきたなあ、とおもう。

ところで、1時間ばかりですむ散歩を3時間くらいかけ、いろいろ設定をいじりながら写真を撮りまくっていたら、『スカートのなかを盗撮するひとにも、ISO値はこう、シャッタースピードはこのくらい、など、設定にコツやこだわりがあるにちがいない。おもしろそう』と(笑)
わたしは幸運にも殿方に生まれなかったので、ひくい位置にカメラをかまえていても、あんまりアヤしまれなそうなので、よかった。いや、盗撮はしないよ(笑)

明日こそ、昼間の写真を撮りにいくぞー。

GR DIGITAL II.

やってしまいました。買ってしまいました。なんだかとても、痙攣的に。
iPhoneのカメラをつかいまくってるうちに、ズームがなくてかるいカメラもいいかもしれない、と、おもって。
ネコ写真を10倍くらいのズームで撮りまくっていたわたしには、すっごく新鮮。
やりたい、やりたいとおもっていた、苔撮影も、このカメラでようやく実現(やっぱり、レンズつけかえるのは、めんどうすぎる、、、)。

絶賛テストちゅうの写真をFlickrにアップしまくっていますが、ボツ写真をいくつか。夜景はどうかな、とともだちがいっていたので、それも。まあ、彼女は、もう買ったのだが(笑)。


RAWで撮影。Photoshopでいじらずに現像。


ISO80に固定して、すこし流してみた。RAWで撮影。露出と黒レベルいじった。

写真の出来は、設定しだいでかなりいろいろなものが撮れるとおもうのだけれど、暗くなってからの撮影にかんしては、かな〜り有利なカメラ。とにかく、レンズが明るい!!
ただ、D50では、暗い場合はシャッター優先モードで撮っていたので、そのあたりに慣れが必要そう。

しかし、RAWをいじくりながら現像する癖がついてしまいつつある、、、。

それより、

これをみてくれ。
こいつを、どうおもう?

かわゆすぎる、ピアニスト。


カメラ目線が、なんとも。

双子の男女が知らずに結婚。

双子の男女が知らずに結婚、婚姻無効に 英国

興味深い。

まあでも、似た顔のひとを好きになるっていうことは、あるとおもうんだよね。
自分の顔とか家族の顔って、一番みなれてるから、標準になっちゃってるというか。好きな有名人とか聞くと、『ああ、ちょっと似てるもんな』っておもうことが、けっこうある。
双子の場合、神秘性を求めたいけれど。

ちなみに、うちの父親の顔は、スガシカオそっくりだよ(笑)

イギリス人にはなれそうにない。

「フランダースの犬」日本人だけ共感

欧州では、物語は「負け犬の死」としか映らず、評価されることはなかった。
そうなの?

わたしはべつにこの物語は好きではないのだけれど、かわいそうではある。
欧米人は、おもわないのね?